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ツクリオ(旧つくりおきjp)の週3食プラン継続中!鯖の味噌煮からコクウマハッシュドビーフまで、メニュー紹介と完食レビュー

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「今日の夕飯、どうしよう…」そのひとことが出るたびに、ちょっとだけ気持ちが沈む——

共働き、ワンオペ、残業、子どもの習い事のお迎え。

ごはんを作る体力がもう残っていない、という夜は誰にでもあります。

今回は、以前にも記事でかいたツクリオ(旧つくりおき.JP)の別メニューを紹介します。

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これもまた、別の記事で書きましたが、宅食でうまいと一番思えたのは、ツクリオ(旧つくりおき.JP)です。

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継続して使っているので、今回も魅力を紹介しちゃいます。

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先に言わせてください。 「鯖の味噌煮」おいしすぎてびっくりしました…。 もう、この一皿で継続確定って言えます!

この記事では、3日分のメニューすべてを忖度ゼロの本音でレビューします。

この記事でわかること
  • 今回のツクリオ3食プランメニュー
  • 子どもでも食べられるメニューなのか
  • 「なぜまた頼みたい」と思えたか
  • 料金に対して満足度は高いか

目次

ツクリオの料金プラン|週3食の目安はいくら?

宅食を検討するときに必ず引っかかるのが料金。
どれだけ便利でも、予算に合わなければ続けられません。
ツクリオの料金を見るときのコツは、「1食いくらか」で比べるのではなく「1日(主菜+副菜セット)いくらか」で考えることです。

公式サイトでの料金目安は以下のとおり(時期やキャンペーンで前後します)。

  • 週3食プラン:数千円台後半〜9,000円前後
  • 1日あたり換算:主菜+副菜で2,000円前後
  • 1人あたりで見ると「外食より安く、惣菜より少し上」

正直、「激安」ではありません。
でも、主菜と副菜がそろっていて、すべて調理済みで、家族で取り分けができる——という条件を全部満たしているサービスで、この価格はむしろ妥当だと感じました。

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イメージは「外食1回分を、平日の夕食3日分に分散した価格」。 この置き換えで考えると、コスパは一気に見方が変わります

しかも、初回限定のキャンペーンを使えば試しやすいので、「まずは1回だけ試してみる」のハードルはかなり低めです。

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今回の3食プランのメニュー
実際食べての感想を紹介

3食メニュー紹介

【1日目】
・鯖の味噌煮
・キャベツとソーセージのカレー炒め
・湯葉と食べるオクラと菜の花のお浸し

【2日目】
・コクウマハッシュドビーフ
・カボチャのハニーナッツサラダ

【3日目】
・たんぱく質が摂れる蒸し鶏のナムル
・鶏ちり
・こんにゃくとごぼうの炒め煮

【1日目】鯖の味噌煮/キャベツとソーセージのカレー炒め/湯葉と食べるオクラと菜の花のお浸し

1日目は、和と洋がうまく混ざった3品構成。メインの鯖の味噌煮を中心に、カレー風味の主菜と、上品な副菜が添えられていました。

  • メイン:鯖の味噌煮
  • 主菜2:キャベツとソーセージのカレー炒め
  • 副菜:湯葉と食べるオクラと菜の花のお浸し

鯖の味噌煮|これ、自分じゃ絶対に作れない

まずはメインの鯖の味噌煮から。ひと口食べて、思わず声が漏れました。

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…え、これ本当にレンジで温めただけ? 鯖の味噌煮、うますぎじゃない?

  • 鯖の身がふっくら、柔らかいのに型崩れしていない
  • 味噌ダレが中までしっかり染みている
  • 生姜の香りがほんのり効いて、魚のクセを完全にカバー
  • 甘さと辛さのバランスが絶妙で、ごはんが止まらない

自宅で鯖の味噌煮を作ろうとすると、下処理から煮込みまで軽く1時間コース。
それを「温めるだけ」で、ここまでの完成度で出してくるのは率直にすごい。
しかも味が濃すぎず、しつこくない。翌日また食べたくなる類のうまさでした。

キャベツとソーセージのカレー炒め|失敗しない「子ども歓喜」の一皿

2品目はキャベツとソーセージのカレー炒め。メインが和食なので、副菜に洋を効かせてくるバランス感覚がうまい。

パパ
パパ

カレー風味でうまい! カレー味って、もはや反則の旨さ。 子どもは絶対にこれでごはんを食べる。

  • キャベツがシャキシャキで、食感がしっかり残っている
  • ソーセージの塩気とカレー粉の香ばしさがガッチリ噛み合う
  • 辛さはほぼゼロ。小さな子どもでもペロリ
  • 冷めてもおいしいので、翌日のお弁当に回しても◎

カレー風味の副菜は、平日夕食の「失敗しない枠」として完璧な働き。主菜に集中してほしいからこそ、副菜がここまで仕事してくれると家族全員のテンションが上がります。

湯葉と食べるオクラと菜の花のお浸し|普段は買わない贅沢枠

3品目は湯葉と菜の花のお浸し。地味だけど、実はこれが一番「宅食らしさ」を感じた一皿でした。

komugi
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湯葉って、なかなか自分では買わないし、食べる機会もない。 こういう副菜に入ってると、ちょっと嬉しい気持ちになります。

  • 湯葉のなめらかな食感が上品
  • 菜の花のほんのりした苦味が春を感じさせる
  • オクラのとろみで全体がまとまる
  • 出汁がしっかり効いた、丁寧なお浸し

「自分ではあえて買わないけれど、食べると嬉しい」。こういう副菜が入るのは、まさに宅食ならではの楽しみ。家庭では出てこないメニューにめぐり会えるのは、プロの献立設計の妙だなと感じます。

【1日目の評価】

  • 鯖の味噌煮:◎(満点、もう一度食べたい)
  • カレー炒め:◎(子どもも大人も完食)
  • 湯葉のお浸し:○(上品、副菜として優秀)
  • 完食度:ほぼ100%
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初日から完食。 もうこの時点で、継続確定まで気持ちが傾きました。

子どもの感触

鯖の味噌煮はもう最高の食いつきです!
骨も取り除かれており、ほぼ身しかなくパクパク食べてました。
キャベツとソーセージのカレー炒めも子どもが好きな味でどんどん食べてました。

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【2日目】コクウマハッシュドビーフ/カボチャのハニーナッツサラダ

2日目は、がっつり系の洋食と、ほっこり系のサラダの2品構成。メインが強い日だからこそ、副菜がどれだけ引き立てるかが勝負——と思っていたら、両方とも主役級でした。

  • メイン:コクウマハッシュドビーフ
  • 副菜:カボチャのハニーナッツサラダ

コクウマハッシュドビーフ|肉の存在感がすごい

メインのハッシュドビーフは、その名のとおり「コクうま」という言葉がぴったりハマる一皿。

パパ
パパ

肉たっぷりで、こくうますぎ! 白いごはんをよそって並べたら、もう洋食屋さん。

  • お肉がゴロッと大きめに入っている
  • デミグラスソースに奥行きとコクがある
  • 酸味と甘みのバランスが見事
  • 玉ねぎの甘みで、全体がまろやかにまとまっている

既製のルウ感ではなく、「しっかり煮込んだ感」があるのが最大の魅力。
家で2時間煮込んでやっとたどり着く味を、5分で再現できてしまうのは反則級です。
ごはんが進みすぎて、おかわりしそうになりました。

カボチャのハニーナッツサラダ|食感のコントラストが絶妙

副菜のカボチャサラダが予想を超えてきました。地味かと思いきや、こっちもかなり主役級の完成度。

パパ
パパ

カボチャの甘みとナッツの食感、合う〜! 見た目もおしゃれで、カフェのプレートみたい。

  • カボチャのねっとり感とナッツのカリッが共存している
  • ハチミツの優しい甘みで、しつこくならない
  • 塩気が控えめで、素材の甘みがしっかり立つ
  • サラダなのに満足感が高く、一皿で小腹が満たされる

メインが濃い味だった分、このサラダの優しい甘みで口の中がリセットされる感覚がたまらない。
献立全体のバランス設計が本当に上手で、「前菜→メイン→箸休め」が自然に完成する流れになっています。

【2日目の評価】

  • ハッシュドビーフ:◎
  • カボチャサラダ:◎
  • ごはんが進む度:★★★★★
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洋食の日は、正直いちばん自炊をサボりたい日。 そこにこのクオリティが来ると、もう無条件で救われます。

子どもの感触

ハッシュドビーフは、甘めで子どもが大好きな味。しかし、お肉が少し噛み切るのが大変そうでした。
カボチャサラダは、みんな食べれて1歳の子どもも食べれました。

【3日目】たんぱく質が摂れる蒸し鶏のナムル/鶏ちり/こんにゃくとごぼうの炒め煮

最終日は3品構成。栄養バランスを意識した健康寄りのラインナップで、締めにふさわしい内容でした。

  • メイン:たんぱく質が摂れる蒸し鶏のナムル
  • 副菜1:鶏ちり
  • 副菜2:こんにゃくとごぼうの炒め煮

たんぱく質が摂れる蒸し鶏のナムル|
カリフラワーまで入った栄養満点メニュー

メニュー名から健康意識が全開のナムル。実物を見て一番驚いたのは、なんとカリフラワーまで入っていたこと。

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カリフラワーも入っていて、野菜もしっかり摂れる。 栄養たっぷりで、「ちゃんとした夕飯」感がすごい。

  • 鶏むね肉のしっとり加減が絶妙(パサつかない)
  • ごま油の香りが食欲をそそる
  • カリフラワーのほっくり食感が新鮮
  • 味付けが濃すぎず、素材の味がちゃんと立っている

ダイエット中の方や、高たんぱく低脂質で食事を組み立てたい人にとって、この一皿は本当に頼もしい存在。
野菜もたんぱく質もバランスよく摂れるので、「これ一品でOK」と言い切れます。

鶏ちり|辛くないから、子どもと同じ皿を囲める

「ちり」と聞くと辛いイメージがありますが、ツクリオの鶏ちりは全然辛くありません。

パパ
パパ

鶏ちり、全然辛くない! これなら子どもでも普通に食べられる。 これは地味に嬉しい誤算でした。

  • ピリッとした辛味はほぼゼロ
  • ケチャップ系のまろやかな甘辛だれ
  • 鶏肉が柔らかく、衣がしっかり絡む
  • ごはんにもお酒にも合う、使い勝手のいい一皿

大人目線では「もう少しピリ辛でもいい」と感じるかもしれませんが、
家族全員で同じおかずを囲める前提で作られているのがよく分かります。
「子ども用に別メニュー」を作らなくていいのは、平日の夜には本当にありがたい。

こんにゃくとごぼうの炒め煮|食感の主役

最後は和のおかず、こんにゃくとごぼうの炒め煮。

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食感がいい〜! 噛むたびに、ごぼうの香りとこんにゃくの歯ごたえが楽しい。

  • ごぼうの風味がしっかり効いている
  • こんにゃくの弾力ある食感が満足感を底上げ
  • 醤油ベースの落ち着いた味付け
  • ごはんにも、お酒にも合う万能枠

和食の副菜としての完成度が高く、「箸が止まらない」のはまさにこのこと。地味なのに、食卓にあると一気にバランスが整う、そんな一皿でした。

【3日目の評価】

  • 蒸し鶏ナムル:◎(栄養価最強)
  • 鶏ちり:○(辛くないので家族全員OK)
  • こんにゃく炒め煮:◎(食感が楽しい)
  • 栄養バランス度:★★★★★
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3日目になると、家族から「今日のツクリオ何?」と聞かれるように。 これは完全に「食卓の楽しみ」に昇格した瞬間でした。

子どもの感触

正直3日目の料理は少し大人向けかなと思いましたが、鶏ちりは全然辛くなく、こんにゃくとごぼうの炒め煮はちゃんと食べていました。

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3日分を食べ終えて感じたリアル

ツクリオの週3食プランを3日間まるごと食べ切って出した結論は、シンプルに「これはアリ」。味の当たり外れが少なく、副菜まで手を抜いていない、家庭の食卓に自然に溶け込む宅食でした。

良かったところ

  • 味付けが家庭寄りで、毎日食べても飽きが来ない
  • 主菜と副菜のバランスが絶妙で、献立としての完成度が高い
  • 子どもと取り分けしやすく、家族全員で同じ食卓を囲める
  • 「作らなかった罪悪感」が出ない、家庭料理に近い味付け

正直に気になったところ

  • 好みが分かれるメニューもある(全部好き!は難しい)
  • 冷蔵庫のスペースはそれなりに必要
  • 「激安」ではないので、価格設定のハードルを超える必要あり
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毎日ではなく「週3」だからこそ続けられるペース。 この距離感、本当に絶妙です。

ツクリオのメリット|実食して見えた本当の価値

メリット①
「献立を考えなくていい」だけで、メンタルが圧倒的にラク

使ってみて一番効果を実感したのは、ごはんを「作らない」ことより、「考えなくていい」ことのラクさでした。

  • 献立を考えなくていい
  • スーパーに寄らなくていい
  • 「子どもが食べるかな」と心配しなくていい

この3つが丸ごと消えるだけで、平日の夕方の疲労感が半分以下になります。「何を食べるか」を考えないだけで、こんなに一日が軽くなるとは思っていませんでした。

メリット②
子どもに出しても「後ろめたさ」が出ない

宅食や惣菜を頼るときに、地味に重いのが罪悪感。「手抜きしてると思われないかな」「栄養、大丈夫かな」——そんな不安がどうしても頭をよぎります。でもツクリオは、

  • 味付けが極端じゃない
  • 家庭料理の延長線上の味
  • 原材料表示がちゃんと見える

という3点がそろっていて、「今日はこれでいい」じゃなく「今日はこれがあって助かる」と、胸を張って出せるクオリティでした。

メリット③
「週3」というちょうど良い距離感

毎日だとさすがに飽きますが、週3という絶妙な設計が秀逸。疲れている日、予定が詰まっている日、何も考えたくない日。
そんな日だけに頼れる「逃げ道」として機能してくれます。
全部任せず、一部だけ託す。 その距離感だからこそ長続きします。

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正直なデメリットも書いておきます

どんなサービスも完璧ではないので、気になった点も率直にお伝えします。

デメリット① すべてのメニューが好みに合うわけではない

  • 味が薄いと感じる人もいる
  • 子どもによっては、食べない日もある
  • 好き嫌いは、どの宅食でも出る

これはどのサービスでも共通する話。「全部食べ切らなきゃ」と気負わないのがコツです。気に入った献立の日だけ頼む、というゆるい使い方がちょうどいい。

デメリット② 冷蔵庫のスペースは必要

週3食分でも、容器はそれなりにかさばります。配送日の前日は、冷蔵庫の中を少し整理しておくのがおすすめ。このひと手間だけ覚えておけば、受け取り当日に慌てずに済みます。

メニュー確認も配達管理も、すべてLINEで完結

地味にすごいのがこれ。ツクリオは、すべての操作がLINE上で完結します。

  • 今週・来週のメニュー確認
  • 配達予定日のチェック
  • お休み/スキップの操作
  • 問い合わせの連絡

新しい専用アプリをインストールする必要がなく、メールや電話もいらない。忙しい合間に、普段使いのLINE感覚でサッと操作できるのは、定期サービスとしてかなり強みです。

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「管理が面倒」が一切ない。 これだけで、継続のハードルがぐっと下がります。

ツクリオ週3食プランはこんな人におすすめ

3日間の実食レビューを踏まえて、ツクリオが特に合いそうな人をまとめました。

  • 共働きで平日の夕方がとにかくバタバタしている
  • ワンオペの日がある
  • 子どものごはん作りで悩みがち
  • たまには「何もしない日」を作りたい
  • 宅食は味が不安で、これまで手を出せずにいた

逆に、以下のような方は合わない可能性もあります。

  • 毎日、自分で手料理を作りたい
  • 味は常に自分好みに仕上げたい
  • 冷蔵庫が常にパンパンで、スペースを確保しにくい

毎日の献立を考える手間をなくします⬇️

まとめ|ツクリオは「頑張らない日」を作るための選択肢

ツクリオ(旧つくりおきjp)の週3食プランは、忙しい日常のなかに「逃げ道」をひとつ用意してくれるサービスでした。

  • 1日目の鯖の味噌煮——うますぎ、これ単体で契約して良い
  • 2日目のハッシュドビーフ——こくうま、ごはんが止まらない
  • 3日目の蒸し鶏ナムル——栄養たっぷり、カリフラワーに感動

主菜も副菜もクオリティが高く、3日間食べ続けても飽きない。家族の反応も上々で、「また頼みたい」と自然に思える内容でした。料金はやや高めに感じる人もいるかもしれませんが、「外食1回分を平日3日に分散」と考えると十分にアリな投資です。

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「頑張らない日」を意識的に作ること。これも立派な家事のコツです。 そのための選択肢として、ツクリオはかなり頼りになりました。

気になった方は、まず初回キャンペーンだけでも試してみてください。合わなければやめる、くらいの気持ちで十分です。平日の夕方が少しでもラクになる——それだけで、ツクリオを頼む価値は十分にあります。

ABOUT ME
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宅食オタク
3歳の娘と0歳の息子を育てる2児の母です。 子育てをしながら毎日のご飯づくりに悩んだ経験から、 自炊と宅食を組み合わせた生活を3年以上続けています。 これまでにさまざまな宅食サービスを実際に試し、 子育て家庭でも使いやすい宅食をレビューしています。 このブログでは、忙しいママ・パパの毎日が少しでも楽になるように、 リアルな体験をもとに宅食サービスを紹介しています。
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